
『仮面ライダー剣』が脚本會川氏の苦労と共に終結し、平成ライダーシリーズはとりあえずのリセット。
とゆうわけで始まった新ライダー『響鬼』。もれつたわってくる事前の情報では、『鬼だって』『顔、ライダーじゃない』『枹もってるよ』などなど、はたして・・・
で、いざ、第一話もとい『一之巻』です。
冒頭のミュージカルで、まず『えぇ〜』と思っておりましたが、なんの!と観つづけ
最後の最後『口あんのかよ!!』『火ぃふいたよ!!』と
あまりの意表を突く攻撃に、『童子』だけでなく、かの私めも、燃えてしまいました。
こんなに、『おお!』と思わせてくれた仮面ライダーは私にとって『王蛇』以来のことです。