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三十三之巻 装甲う刃
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え―――、『三十三之巻』です。『装甲う刃』ってサブタイトル、聞こえはカッコいいんだけどねー・・・。実際、装甲ったのは『刃(アームド・セーバー)』ではなく、どっからかわいて出た『DA』達だしねー・・・。それになんと言っても、とどのつまり成ったのが“アレ”だしねー・・・


先週の続き、現場。中途半端に変身のとけた(やっぱり、全裸にしとくべきだったのでは)『ヒビ鬼』さん『トドロ鬼』、『威吹鬼』は『カマイタチ』に一人奮戦中。っていうかやられてます。
奪われた“悪魔”の新兵器は『スーパー』な『童子&姫』が幼稚にとりあい・・・“あのはずかしいデザインの”新兵器『アームド・セーバー』、『スーパー』な二人なみの幼稚なお子ちゃまにはうけるのでしょーか???????
で、『カマイタチ』も『スーパー童子&姫』も『鬼』など我かんせず、で、行ってしまいました。

『たちばな』地下
『ヒビキ』さん『トドロキ』、やっぱり『鬼』には変われず、しかも、変身能力が戻るまで一ヶ月ぐらいとか。
『ダンキ』さん『ショウキ』さんが『鬼』に変われなかった期間のローテーションは?

洋館の『身なりのいい男女』
おみやげの“いっそぶっこわして欲しい。悪魔の”新兵器『アームド・セーバー』を調べるため、その強すぎる波動を鎧化用?のもやっとボールでおさえるとのこと“ちっ余計な事を 後ほどの特訓ではなく、これが直接的な理由なのでは”

『トドロキ』『ザンキ』さん。
土手で師匠に愚痴を聞いてもらう『トドロキ』。背後より“悪魔の科学者”『小暮』開発局長が忍び寄り―「お前の教育が悪いから!こんなハンパな奴が育つんだ!!」「すいません―おねがいします」で『ザンキ』さん自ら警策をうけます。
「ザ、ザンキさん  すんませんでした・・・」

『たちばな』全員そろって会話は『小暮』開発局長のこと。
「ザンキさんにまで、ゆるせないっすよ」『トドロキ』怒りの基準まで『ザンキ』さんですか。
「でもー間違った事言ってる訳じゃないのよね」「そーなんだよねぇ」
って、日本の古き良き親父は、卓袱台ひっくり返しても、“あんな恥ずかしい”新兵器は開発せんでしょ。いや、そーでもないか?『ヒビキ』さん。

二人がまた『鬼』になれるようになるまで、二人の分までガンバルと健気というより天然な『イブキ』には、暖簾に腕押し、糠に釘で『小暮』パワーが“柳に疾風”なとこは面白かった。

特訓開始、“悪魔の拡声器”『アームド・セーバー』への序章、発声練習。
「宇宙の波動を取り込み、己の波動を腹の中で練り直す」そーですかい、“も、勝手にして下さい”

『たちばな』、『トドロキ』『日菜佳』
相変わらず『トドロキ』の操縦うまいっす『日菜佳』。ちょっと面白かった。
でも、『トドロキ』は何事も『ザンキ』基準か『日菜佳』基準なんだね。いいのかそれで?

で、音痴だけでも直したいと特訓再開。
『ヒビキ』さん『トドロキ』 発声階段手押し車
『ザンキ』さんやってきて、『小暮』開発局長の過去、『鬼』時代の武勇伝を語ります。
「一日で10体の魔化魍を倒した」が本人が現れて(声かけられるまで近づいてるのに気づかれないってのは凄いのかも“悪魔の”開発局長)話はどんどん大きくなります。(猪熊滋悟郎キャラだ)あげく、パンチで倒したって・・・“もうなんと言ってよいのやら 『音撃』は否定するなよ”
『ヒビキ』さん『トドロキ』のこと「トド」って呼ぶんですね。

『カマイタチ』出現。
『威吹鬼』戦闘に突入。そこに『スーパー』な二人。まんまと“悪魔の”新兵器を持ち出してきて“ちっ余計な事を。そのままに葬ってくれればいいものを・・・”参戦。
連絡を受けた『ヒビキ』さん『トドロキ』も到着“ここの流れ、つっこみ所は多々ありますが、とりあえず一つだけ、一番言いたい事を言わせてもらいますと『鬼』になれるかどうか分かんない人間にヘルプするな!”
「変身するんだ!」「恐れるな」「それでいーんだ」 “はいはい” ついになっちゃった“アレ”に。“特訓より『洋館の大正ロマン』が波動を押さえてくれたから成っちゃったんじゃねーの”
“おもちゃ売るためならCGに金かけるんだねぇ”
『響鬼』さんも困惑してますが、はいはい“悪魔の”新兵器は強いねー。“恥ずかしいけど”でも『音撃』じゃないじゃん。“だから、『音撃』まで否定するなよ。”

『小暮』開発局長、ジャイアン状態の宴会
「それじゃ、次は“最後の”少年よを歌います」

“今回もなおざりにされてる『明日夢』パート     あえて触れません。ってゆうか、全てではないけど、触れたくない事が多かったので・・・”

次週、『恋する鰹』――――― 井上さん、「カツオじゃねぇ!」とか言わせるんじゃないでしょうね。
では、また、来週。
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三十二之巻 弾ける歌
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先週書いた通り、いろんな思いはありますが、『三十二之巻』で、このブログを続けます。

で、―待ちに待った“へっ”―『小暮耕之助(布施 明 演)』による『アームド・セーバー(装甲声刃)』篇です。はっはっは―――――

「普段、冷静な」を連発する『たちばな』の面々を動揺させる人物『小暮』開発局長が“悪魔の発明”『アームド・セーバー』を持って来るんだそうです。はっはっは―――――

現場『ヒビキ』さん、『トドロキ』
“大人の事情で”いなくなった『童子&姫』を探索中
で、洋館の“しょぼい ドライアイス”煙の中から現れた“言うのもおぞましいスーパーって”『スーパー童子&スーパー姫』だそうですが、(“大人の事情で”声、入れ代ってません)
「ごめんなぁー、人員整理だぁー、ごめんなさい」「あっ、ごめんなさい、もっ、ごめんなさい」「ごめんなさぁ――――――――い(嘲笑)」
はっはっは―――――人員整理ですかい、そうですかい。   “言わせやがったな!!”
『童子&姫』ではなく“大人の事情で”『クグツ』を黒白かまわず抹消していく『スーパー童子&スーパー姫』
『響鬼』さん、『轟鬼』到着。さっそく戦闘になります。それを見ている“悪魔の科学者”『小暮』開発局長。  強いんだそーで“へっ”『響鬼』さん『轟鬼』あしらわれて『スーパー童子&スーパー姫』失踪。『両鬼』それを追います。

『トドロ鬼』逆さ吊り。『ヒビ鬼』さんには豆腐攻撃。そして『リョウ鬼』警策で尻を叩かれます。

『たちばな』全員で大掃除。『小暮』開発局長が来るまでにピカピカにするそーです。そこに、今回は全くなおざりにされてる『明日夢』登場。“同行者はあえてふれません”
いいよーに掃除を手伝わされるようです。

で、そこに『ダンキ』さん『ショウキ』さん来店。(『ショウキ』を演じるのは『威吹鬼』の内臓をやってる押川氏)
『小暮』開発局長の新兵器の実験台となり『鬼』に変身できなくなったとのこと・・・
一同の前についに姿を見せる“悪魔の発明者”『小暮』開発局長。持参したのは“悪魔の”新兵器『アームド・セーバー(装甲声刃)』(なぜ後半だけあて字・・・)
『みどり』さんの分析で、波動が強すぎて、使うのはどんな鍛えた『鬼』でも無理!“そりゃよかった”との事。(たとえ、使う事が出来たとしても私なら遠慮したいようなはずかしい見た目)

『ザンキ』さん、久しぶり。

で、歓迎会やら(なぜか『ヒビキ』さん和服姿)ありまして、『三十之巻』以降、すっかりヘルプ依頼するだけの役所となった『威吹鬼』より『スーパー童子&スーパー姫』発見の知らせが。
で、全員退席。一人歌う『小暮』開発局長。

どこか(月極駐車場?)に急ぐ『ヒビキ』さん『トドロキ』
『トドロキ』、『アームド・セーバー』を無断借用しに『たちばな』地下へ

現場到着、(全員で退席したのにやって来たのは『ヒビキ』さん『トドロキ』のみ)
『威吹鬼』と合流。『三鬼』で闘いますが“けっ、『スーパー』なんで強いんだそうです”苦戦。
さらに、鎌を咥えた三首のイタチで『魔化魍カマイタチ』(そのままかよ)出現。で、ピンチ。
前回の『カシャ』といい、今回の『カマイタチ』も人工物を身につけたとこがパワーアップ???“『ゲル・ショッカー怪人』から『デストロン怪人』に変わった みたいなもんですかい”

『轟鬼』、“悪魔の発明”『アームド・セーバー』で、それに立ち向かいますが― 顔だけ変身解除、『トドロ鬼』に(ここは顔だけじゃなく全裸にすべきでは・・・)つづいて、それを拾った『響鬼』さんも『ヒビ鬼』さんに(だからここはファンのおねーさま達に媚びるためにも全裸にしたほうが・・・)

で、“悪魔の”新兵器は『スーパー』な『童子』の手中に――――
                            “めでたし、めでたし”

で、どこが『弾ける歌』?
『アームド・セーバー(装甲声刃)』の音撃?は、次回予告前のCMで解るだけ。
サブタイトルからして、自らネタバレさしてるってことですか。はっはっは―――――


次週は、ついに出ますよ。“アレ”が。
また、来週。
仮面ライダー装甲 第2話・超える父
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「高寺さんに変わって番組作りをする白倉さん。
そして、脚本の井上さん。
そんな人達に出会って、私“きへんにふゆ”の日曜日はすこし変わってきた気がします。

ある日、主演の細川茂樹さんのHPのメッセージをみて、もう少し、がんばって観ていこうと思っています。」

CDかけます『輝~一之巻~』




ん――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

『仮面ライダー装甲』第2話     観ました。


いろんな事があったり、いろんな人の意見も、見聞きした一週間でした。

ん――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

私の思いは“ただひたすら、もどかしい・・・”   といったところですか。
誤解のないよー書いておきますが、私は、白倉、井上、両氏を責めるつもりはありません。両氏もまた、両氏なりの事情で、今に至っているのだと思うから。


今週は、先週より、はるかに、冷静になって観る事ができたと思います。


で、私、腹をくくりました。
番組にしろ、物語にしろ、この騒動にしろ、最後まで見とどけるつもりです。たとえ、どんな最後が待っていたとしても。

次週から、また、『三十二之巻』として、ここをつづけてゆきます。以上、今現在の私の気持ち。
そんな感じ。
仮面ライダー装甲(アームド) 第1話・鍛える予感
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ん――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

あきらかに、番組は、変わった・・・(大人の都合で)
とゆったわけで、新番組『仮面ライダー装甲(アームド)』第1話です。

ん――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

まぁね、井上脚本作品も、嫌いではないんだけど・・・
よーするに、『仮面ライダー響鬼』ではなくなったのは確実。

ん――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

後は、物語が、面白いのかどーか(良くも悪くも)とゆーことになるか・・・

とにかく、『仮面ライダー響鬼』は『終之巻 輝く少年(“輝”+“少年よ”)』で   『完』
だったんだねぇ―。先週“どこが”って書いたけど、“なるほど”最終回だったからか!


このブログもどーするかなぁ?       まだ、決めかねているんだけど――――・・・


私も、そんなにあきらめのいい方ではないので、今しばらくは、静観とゆう事にします。

では、また来週・・・『仮面ライダー装甲』 第2話で―
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